{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/3

インバーゴードン 2002 ダグラスレイン オールド パティキュラー |シングルグレーン|700ml 48.4度

残り2点

18,500円

送料についてはこちら

20歳未満の飲酒は法律で禁止されています

インバーゴードン 2002 ダグラスレイン社 オールド パティキュラー (INVERGORDON 2002 Douglas Laing Old Particular ) 容量・・・700ml アルコール度数・・・48.4度 蒸留年・・・2002年 カスクタイプ・・・リフィルバット ★「バニラ、トフィー、青りんご、クリームブリュレ。甘くクリーミーなグレーンウイスキーの魅力。」 ■このウイスキーはどんなウイスキー? インバーゴードン 2002は、ダグラスレイン社の人気シリーズ「オールド パティキュラー」からリリースされたシングルグレーン・スコッチウイスキーです。 2002年に蒸留された原酒をリフィルバットで熟成。 バニラやスパイシーなオークを思わせる甘くクリーミーな香りから、バターを塗ったトースト、青りんご、ミルキーなシリアルへと味わいが広がります。 フィニッシュでは、クリームブリュレ、綿菓子、マデイラケーキ、トフィーのような甘さが長く続きます。 シングルモルトとはまた違う、グレーンウイスキーならではの滑らかさと甘さをじっくり楽しめる一本です。 ■ダグラスレイン「オールド パティキュラー」とは? ダグラスレイン社は、1948年にグラスゴーで創業した老舗のインディペンデントボトラー。 長年にわたり、スコットランド各地の蒸留所から厳選した原酒をボトリングしてきました。 「オールド パティキュラー」は、その中でも代表的なシリーズ。 シングルモルトだけでなく、今回のようなシングルグレーンもラインナップされており、蒸留所ごとの個性や樽の特徴をそのまま楽しめるのが魅力です。 また、オールド パティキュラーでは18年熟成以下の樽を48.4%でボトリングするという独自のスタイルを採用しています。 このインバーゴードンも、48.4%という飲みごたえのある度数でボトリングされています。 ■ テイスティングノート 〇香り・・・大量のバニラや完璧なスパイシーオークを伴った甘くてクリーミーな香り。 〇味わい・・・バターを塗ったトースト、しゃきしゃきした青リンゴ、ほのかにイチゴがミルキーシリアルを伴って感じられる。 〇フィニッシュ・・・クリームブリュレ、綿菓子、マデイラケーキ、トフィーの甘さを感じる長くて甘いフィニッシュ。 ■おすすめの飲み方 🥃 ストレート ★★★★★ まずはストレートがおすすめ。 バニラ、青りんご、バター、シリアル、トフィーなど、グレーンならではの甘い香りをじっくり楽しめます。 💧 少量加水 ★★★★★ 数滴の水を加えることで、クリームやバニラ、果実の甘さがさらに開いてきます。 48.4%のアルコール感を少し柔らかくして楽しみたい方にもおすすめです。 🧊 ロック ★★★★☆ 冷やすことで甘さが落ち着き、バニラやオークのニュアンスが際立ちます。 ゆっくり飲みながら、時間による変化を楽しむのもおすすめです。 🥤 ハイボール ★★★☆☆ グレーンらしい軽やかさを活かしたハイボールにも。 甘い香りが残るため、一般的なハイボールとは少し違ったデザート感のある味わいを楽しめます。 ■こんな方におすすめ ✔甘くてクリーミーなウイスキーが好きな方 ✔バニラやトフィーの香りが好きな方 ✔グレーンウイスキーを試してみたい方 ✔シングルモルトとは違うタイプを飲んでみたい方 ✔バーボンのような甘いニュアンスが好きな方 ✔焼き菓子と合わせてウイスキーを楽しみたい方 ✔インディペンデントボトラーのボトルが好きな方 ✔知る人ぞ知るウイスキーを探している方 ■商品情報 商品名:インバーゴードン 2002 ダグラスレイン オールド パティキュラー 英語表記:INVERGORDON 2002 Douglas Laing Old Particular 蒸留所:インバーゴードン 種類:シングルグレーン 地域:ハイランド ボトラー:ダグラスレイン シリーズ:オールド パティキュラー 蒸留年:2002年 瓶詰年:2021年 カスクタイプ:リフィルバット カスクナンバー:DL15428 熟成年数:19年 ボトリング本数:781本 アルコール度数:48.4% 容量:700ml ノンチルフィルター:○ 着色料:無添加 🌟インザカスクから一言 「インバーゴードンって、どんなウイスキー?」 そう思われる方も多いかもしれません。 実は、インバーゴードンはスコットランドを代表するグレーンウイスキーの蒸留所。 今回のボトルは、バニラ、バター、青りんご、ミルキーなシリアル、クリームブリュレ、トフィーと、甘くクリーミーな魅力がたっぷり詰まっています。 シングルモルトとは違う方向から、ウイスキーの面白さを楽しめる一本。 「甘いウイスキーが好き」なら、一度は試してほしいシングルグレーンです。 1948年スコットランド グラスゴーにて創業後、豊富なアイテムやその素晴らしい品質で、世界のモルトラバーを魅了し続ける大御所ボトラーのダグラスレイン(以下DL)社。 厳選されたモルトだけがリリースされるメインブランド「オールドパティキュラー(OP)」は、特に人気を博しており、長年の経験からそのウイスキーのポテンシャルを最大限引き出すべく、「18年熟成以下の樽は48.4度」「19年熟成以上の樽は51.5度」という他にはない彼らの哲学でボトリングされております。 そのオールド パティキュラーから今回、通常の熟成年数表記でなく非常に素晴らしい品質ということからビンテージ表記となったブラックラベルの「インバーゴードン」のご案内となります。バット熟成の限定入荷!。 ■インバーゴードン蒸留所について インバーゴードン蒸留所は、スコットランド・ハイランド地方に位置するグレーンウイスキーの蒸留所です。 1959年に建設され、1960年代から本格的に生産を開始。 現在ではスコットランドを代表するグレーンウイスキーの生産拠点のひとつで、その多くはブレンデッドウイスキーの原酒として使用されています。 グレーンウイスキーは、一般的なモルトウイスキーとは異なる蒸留方法によって造られるため、軽やかで滑らか、そしてバニラやクリーム、穀物を思わせる甘い風味が出やすいのが特徴です。 普段シングルモルトを中心に飲んでいる方にとっても、「グレーンウイスキーとはこんな味なのか」を知るきっかけになる一本です。 インバーゴードン蒸留所の名前は、スコットランド北部の港町「インバーゴードン(Invergordon)」の地名に由来します。蒸留所はこの町に建てられ、その地名がそのまま蒸留所名になりました。

セール中のアイテム